自宅開業の場合、独力だけになってしまいますが、独力ではできないことも多々でできます。
できないことは外注すればいいことですが・・・その経費が出せればいいのですが、
難しい場合もあります。
ネットが普及して、SOHOなどで仕事を請け負ってくれる個人がありますので、安く外注もできますが
せっかくネットが普及して、全国どこの人とでも手を組んでビジネスができる時代ですから、
詩文の不得意な分野のスキルを持つパートナーをみつけて、補っていくという方法もあります。
単独で独立開業をするのが悪いとは言えませんが、自分にない知識やスキル、経験なども補え、
お互いにプラスに働くことも多いので、積極的にパートナーを捜してみるといいと思います。
では、どのようなパートナーとを見つけたらいいかを具体的な例を挙げて考察してみるとしましょう。
2007年から沢山の団塊世代が退職しますが、沢山の経験と知識をもってまだまだ元気で、再相職をしたり、
独立をしたりする人もいます。
ネットやPCにはあまり強くない世代ですが、それ以上に蓄積された経験があり、時間的なゆとりもあるでしょう。
貴方がもし若いならば、団塊の世代のパートナーなどを持つことによって、お互いの弱い所をカバーできますし、
更には団塊世代のマーケットへのビジネスチャンスになるかもしれません。
ミクシィなど、コミニティにいけば、色々なスキルをもっている人が見つかりますので、仲良くなって、
ビジネスを一緒に始めることができる可能性も広がると思います。


